ようこそ!Captain YAMACOのホームページへ。日本全国のマリーナをめぐりながらの日本一周の旅。カタマランヨット cara(カーラ)の航海日誌です。

Captain YAMACO 案内記
ONOKITA21
” 尾道北高等学校 ”
 
この記事のアルバムはこちら

■尾北21回還暦御祈祷旅行決定の案内

画像をクリックすると拡大画像が見られます。
更新日:2011/06/27

ご旅程表      
  宿 泊: ダイワロイネットホテル京都八条口       (シングル25室、ツイン10室 45名~)
 懇親会:ぎおん畑中 OK
※7月20日(水)迄の仮予約ですので、
期日までにご決定の可否をお知らせ下さい。

尾道北高21回同窓会様ご旅行先
京都1泊2日
旅行期間   
2011年10月15日(土)~16日(日)
作 成 日 2011年6月27日作成

10/15 (土)
     貸切バス                          
新尾道駅 7:30発 ~福山西IC (休憩)吉備SA/三木SA~
京都駅八条口11:30着 ★現地参加者合流

醍醐寺12:00着(昼食・参拝・ご祈祷)14:30頃発
(宿泊)ダイワロイネット京都八条口15:00/ 16:00  
※時間の余裕があれば『伏見稲荷大社』参拝    ☆1~2名様1室・朝食付き 
                   
☆部屋に荷物を置いて祇園へ出発
 
貸切バス             
(下車)八坂神社付近・周辺散策―――
(懇親会) ぎおん畑中18:30~会食    
★往路はバスにて送り、ホテルへお帰りは各自にて
2次会は別途案内                

10/16(日)
 
ホテル8:00発~清水寺~
(昼食)南禅寺12:30~
京都駅八条口★現地参加者離団
                          
京都南IC~神戸三田IC~
(A)キリンビアパーク神戸/工場見学と試飲
(B)神戸三田プレミアムアウトレット/買物 

神戸三田IC~(休憩)三木SA/吉備SA
福山西IC 新尾道駅着19:30~20:00頃          
お詫び
事務局が日程表の送付を忘れましたので本日7月11日に、もう一度郵送いたします。申し訳ありません。


尾道発着ご旅行代金(30名様予定ご参加概算)
大型バス2日間(ガイド付)  255,000円
有料道路・駐車場   45,000円
宿泊費(1名1室)     13,500×30=405,000円
昼食1日目     3,150×30=94,500円
懇親会    12,500×30=375,000円
 〃 飲物        3,000×30=90,000円
昼食2日目        3,150×30=94,500円
醍醐寺入山料   1,200×30=36,000円
 〃 祈祷料     800×30=24,000円
清水寺入山料        300×30=9,000円
乗務員宿泊料       12,000×2=24,000円
添乗員経費    23,000円
旅行傷害保険 500×30=15,000円
国内旅行取扱手数料 5,000円
 合 計:     1,495,000円
 お一人あたり(1名1室利用)  49,834円
     
同窓会のみ参加代金 
醍醐寺入山料                1,200円宿泊                 13,500円
 〃 祈祷料                800円
昼食1日目                 3,150円清水寺入山料                 300円
懇親会   12,500円昼食2日目                 3,150円飲物                   3,000円           
合 計:                 37,600円

2名1室利用  上記金額より        ▲1,000円
※懇親会飲物は実費精算です。
※ご旅行費用は参加者数により変動します。




※2日目のキリンビアパーク神戸は、14:10~しか空きがありませんのでホテル出発を8:00とさせていただいて
います。参加者の方は、(A)(B)のどちらかをお選び下さい。工場見学の都合上、早目にご人数をお知らせ下さい。

●JR  バス  航空機   船     徒歩    ※各地の道路状況、渋滞などにより、予定時刻が変更になる場合があります。
JTB代理業(総合提携店)
観光庁長官登録旅行業第64号
㈱ビサンゼセッション
広島県知事登録旅行業者代理業第31号
〒722-0045 広島県尾道市久保3-8-33
TEL0848-37-5317/FAX0848-37-5354
総合旅行業務取扱主任者 嶽 利美

コメントをお寄せの方はこちらから